2016年10月22日土曜日

Depopulation

人の少ないクランでは、よくある話である。
3個目の垢のクランでは、入った当初は
そこそこの賑やかさだったのだが、時間が
たつにつれ、過疎化が進んでいった。

過疎化したクランで対戦の援軍をもらうのは、
ある程度考えて申請する必要がある。
ホグLV4を送れるメンバーは1人だけなので、
「対戦用ホグLV3以上お願いします!」
と申請した。

ホグLV3を送れるメンバーは、5人。
その時のシールドの残り時間は、約5時間。
さすがに大丈夫だろうと考えたが、結局
5時間経っても援軍は入らなかった。

オンラインシールドを30分続けて、ようやく
援軍が入る。状況に限界を感じて、対戦終了後に
私は軽い挨拶をすませて、クランを去った。
人が良いメンバーがそこそこ多いクランだったが、
それだけではクランに永住する理由としては、
あまりにも弱すぎた。

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